チャットオナニーをしていたJDのオナニー鑑賞に成功

チャットオナニーをしていたJDのオナニー鑑賞に成功

 それはまさに“あかん状態”ってやつでした。
官能的不満を解消しきれていなかった自分にとって、ハッピーメールで知り合った佳鈴(かりん)とする、チャットオナニーは性的興奮の起爆剤そのものでした。
初めのうちは、テキストのみのやりとり。
次第に彼女の気持ちが、ノリはじめて来る。
そして通話へ移行。
すでに声質が煽情的になっていました。
自分「佳鈴のオマンコから、エロい音が出ているんじゃないの?」
佳鈴「うん…出ている、クチュクチュって聞こえるの」
自分「いやらしいオマンコの音だね。聞いて欲しいんじゃないのか?」
佳鈴「聞きたい?佳鈴のエッチな音」
自分「すごく聞きたいよ」
何やらゴソゴソとやった後、スマホをオマンコの方に持っていったようです。
そして聞こえてきたのです。
陰肉を弄るクチュクチュ音。
一気に野生の本能が目覚めました。
魔羅を握りしめ、摩りつつ、佳鈴へオナ指示。
それに応えるかのように、喜悦の声を漏らす。
あらゆるシーンが、自分のハートをえぐるような感じでした。
乱れた呼吸音。
男の心をくすぐる、呻吟の声。
桃色にそまる、自分と佳鈴のハート。
いつ果てるともなく、オナニー鑑賞は続いていきました。

 

 佳鈴との通話の相性が良かったのか、アクメの後も通話を切られることなく、後戯のまったりタイムを満喫。
息切は、性的行動の現れ、大変心地の良い疲労タイムでした。
自分「また気分になったら、楽しもうね」
佳鈴「うん、今日は、すごく感じちゃった…お汁がすごいの…」
自分「佳鈴のオマンコは、とってもエッチだ」
佳鈴「恥ずかしいです…また濡れてきちゃうよ…」
こうして、2人の蜜月がスタートした瞬間となりました。

 

 同僚の霧立の話していた展開がやってきました。
佳鈴との卑猥通話を繰り返して行くうちに、ビデオ通話になったのです。
自分、若い女子大生の自慰シーンをカメラ越しとはいえ、現在進行形中のあの姿を拝むことに!
また、フル勃起のサオにも興味津々だったことから、見せてやったのでした。
このことから2人の関係は加速。
ついに、忍び逢いの運びになっていきました!

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