オフパコする相手としてオナ指示希望のJDとLINE交換

オフパコする相手としてオナ指示希望のJDとLINE交換

 エッチ気分の女の子は、面倒がなく危険もないエロチャットを求めているとは、店長の言です。
それを信じ、店長が利用している出会い系サイトの中で、通話で気持ちよくなりたい女の子を探してみました。
10代の女子大生にオフパコする相手として標的を絞りました。
さしたる時間もかからず、Jメールで香穂理ちゃんと知り合えました。
情熱的官能の気持ちが、メラメラと燃え上がってしまっていた女の子。
僅か数回のメールのやりとり。
これでJDとLINE通話になったのです。
こんなに早く?と驚くばかり。
香穂理「ずっと変な気分で、なかなか普通にならなくて」
僕「もしかして、オナしてた?」
香穂理「うん…だって、すごい変な気分だったし…」
僕「もっと変な気分になりたいんだね」
香穂理「オナ指示出してくれますか?」
やる気満々の女の子。
僕の肉サオも、ビビビンと反応して硬直していました。

 

 オナ電の経験すらありません。
突然の通話、そしてオナニーをしあう。
こんな興奮にあり付けたことに、感謝だったのです。
夢中になって、エッチな言葉を使ってみました。
エロチックな気分を爆発させて行く18歳の香穂理ちゃん。
僕の気分も大爆発。
共に、絶頂を覚えられたのでした。
幸せでした。
めくるめく喜びでした。
悦楽のひと時を、見知らぬ女子大生と堪能できました。

 

 アルバイト先の店長から愛顧を受けていた、出会い系サイトで応えが出ました。
紛れもないエッチな気分の素人の女の子と、エッチな通話。
これを繰り返すことにも成功。
そして、ついにその時がやってきたのです。
実際に会うことになりました。
つまり、オフパコです!
Jメールでお近づきになれた女子大生と、ブティホでの熱い甘い男女の営みに向上させられたのでした!

 

 僕の肉サオに食らいつく香穂理はメスそのものでした。
彼女の女性自身からは、膣分泌液がしきりに溢れ出る。
淫らな官能的声を上げまくる。
挿入ともなれば、一心不乱に快楽に没頭していたのでした。
背徳的関係が大好きな、欲求不満の女の子の中で、僕の青春は爆発して行きました!

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